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第一話あらすじ

社会に役立つ秘宝館とはどんな話?

 

海のそばの駅から5分、T市立郷土秘宝館は地元が誇る性文化と性科学の博物館。
地元のボランティアが文字通り“カラダをはって”展示物となっている。
展示物のタイプはバリエーションに富んでいて、可憐な少女から豊満な熟女まで惜しげなくそのあらゆるパーツを晒している・・・
この秘宝館の特長は、見るだけでなく実際に触れられること。

展示物が人間なので当然客が触れれば反応する。

 

その反応も展示の一環のようです。

 

拘束:○ いじられ:○ 陵辱感:ナシ 隠微さ:ナシ
さわやかさ:○ 恋愛要素:ナシ

 

かなりあっけらかんとしていて、うしろめたさは無く 公共のためのライトな雰囲気でありながら快楽にのめりこんで後悔していない人々。まるで夢の中のようです。
(夢ってどこか道理が足りない?んだよね)

 

全体にただよう前向きなスピリット。絵の雰囲気が明るいせいかもしれない。
性教育関連の教科書に出てくるような由緒正しいイラストのディティールがあります。
秘宝館の客側のリアクションがほぼないので、本当に弄られ感が欲求不満の夢の中のよう。

 

秘宝館といえば昭和の産物ですが、この作品では古臭さは特に無いです。
性文化についてもよく調べてあるようで、昔の花街の伝統芸なんかもでてきます。

 

第一部の主人公はその秘宝館でアルバイトをしている女子高生の伊藤あかり。
令嬢、とはいわないまでもいわゆるギャルでもない、普通の女の子。
ストレートの髪を上品に結って 通常なら二十歳超えても処女を維持していそうな
良い家の子の雰囲気ですが、そのあかりが展示ブースでカラダを固定されたままいじられ
電気をあてられ 顔を真っ赤にしていろんな汁を垂れ流しながらがくがくと震える。

 

公共の施設、というシチュエーションからすれば案内カウンターでアルバイトしていたら
しっくりきそうな娘なんですが。妄想が完全に確立してもとのところがなくなったような感じです。

 

社会に役立つ秘宝館

第二部の主人公は同じく秘宝館でアルバイトをしている服部美加。

第一部のあかりと同じくらいの年齢のはずだが、家庭の事情で学校をやめ、
一家総出で働いている。胸はそんなに大きくない。

 

本当なら部活にいそしんでいそうな雰囲気の娘で、さっぱりした明るい性格。
無口で色素のうすい読書少女と一緒に組んでコーナーなどを担当している。
学校時代の友人もちょくちょくたずねてきて人当たりはいいが、客には人気が無いような。
わりとさんざんな目にあっているので少し可哀相な感じが(笑)。この子の話はまだ続いています。

 

全体を通してわりとなんの気まずさも無い。恋愛ではない純粋にただ肉体のリアクションに関する明るいエロをお求めの方ならちょうどよいテイストの変態発想な漫画だと思います。(^^)

 

社会に役立つ秘宝館1話!秘宝館でのアルバイト内容がエロい

社会に役立つ秘宝館1話ネタバレレビュー

 

 

海のそばの駅から5分、T市立郷土秘宝館。
主人公は女子高生の伊藤あかり。彼女はその秘宝館でアルバイトをしている。

 

秘宝館の展示はいろいろ。実際に客が触れられる「リアルちちくらべ」は、さまざまな胸の大きさをもつ女性がならび、足と手を壁の中にかくして固定し、鎖骨下にカップ数のアルファベットを書いて展示されている。客は実際にその展示物の乳を触ったりもんだりできる。

 

「男女の性感刺激実験」は展示物(人)が椅子に足を広げて固定され、客がボタンを押すと微電流を流して刺激し、潮をふかせたり勃起させたりする。
(やはり展示物は頬を紅潮させている)

 

一番人気のブースとして「女性器の発達過程の展示物」では、18歳の主人公あかりと、24歳の気の強い美人“水谷七海”と、32歳のやさしい母親“服部さん”の
3人が並んでお○んこをさらしている。

 

社会に役立つ秘宝館1話ネタバレレビュー

この展示の体勢がかなりきつそうなのが気になる(笑)長時間は無理だろ~

上半身とひざから下(!)はウィンドウで覆われて、スポットライトでライトアップされているから マジックミラーみたいになっていて、展示されている側からは実際にお○んこをいじる客の様子は見られない。気兼ねなく弄り放題というわけ。

 

とりあえず32歳のおっぱいが大きい。座っているとはいえブラジャーないと耐えられないのではないだろうか・・・余計なお世話か。

 

さあ、今日のトップバッターはあかり・・・しわしわの年老いた手が電気で震えるアレ(?)をそっとあてがう。

 

 

社会に役立つ秘宝館2話!女性器の発達過程の展示物とは!?

社会に役立つ秘宝館2話ネタバレレビュー

 

一番人気のブース「女性器の発達過程の展示物」にて。
「やぁっ やぁらぁ」気の強い24歳の美人が、女性器展示物として体勢を固定されたままア○ルに指をつっこまれ悶絶する。「ナナミのお尻ほじっちゃやぁん」
真っ黒なア○ルボールがきゅぽきゅぽと音を立てて引き抜かれるのと同時に涙と唾液と鼻水とお○んこからの汁がとめどなく流れ、あえぎまくる。

 

(彼氏に抱かれているときも、あんな感じなんだろうか)と横で展示されているあかりちゃんに思われている。
とりあえず、ナナミちゃんがア○ルを弱点としていることを知っている商店街の親父たちがいじりまくるのらしい。観光のための施設なのにね!

 

32歳のやさしい母親、と表現されてる“服部さん”。もしこれが浮気セッ○スだったとしても浮気相手がドン引きするんじゃないかと思うようなえげつないセリフを言いながらヨがるんだけど・・・・

 

ともかくあかりがとっても普通の人物紹介をいれてくるコマで、“服部さん”のお○んこに
バリエーション豊かな太っといイボイボバイブが3本もつっこまれ(+ア○ルにもついでに一本)ているってのが
なんだかギャップ(笑)。

 

社会に役立つ秘宝館2話ネタバレレビュー

おまめを弄られ、ヒダをひろげられ、なかみをかき回され、3人が3人、感じまくったアヘ顔で並んでいるのをマジックミラーに遮蔽されて自分たちでも見ているが、「誰かもわからない人にお○んこをおもちゃにされ」「だらしない顔をさらしている」と思うと「興奮する」

「もっとめちゃくちゃにしてほしい」「もっとめちゃくちゃにしてほしい」汗だくの苦しそうな顔でモノローグ。
完全になにかを見失ってる気がするが。

 

もうしばらくこのアルバイトをつづけたい、というあかりの気持ちと裏腹に、翌月には秘宝館がなくなるという情報がはいる・・・

 

 

3話ネタバレ!ここでしか見られないクレーンゲーム

社会に役立つ秘宝館3話ネタバレレビュー

 

 

入場者数が年々少なくなって閉館が決まった秘宝館。

 

ショックを受けるもあかりはアイデアをみんなで出して入場者をふやしたりしようよ!と意気込む。

そんななか、同い年18歳の男子“右京君”とコンビを組むことになったあかり。

同じブースのなか、ずっと黙っていた右京君。一生懸命なのに客には伝わらずしょんぼりするあかりに「お○んこってなんでお○んこっていうか知ってる?」

 

さわやかな風貌で、えろいことを一個も考えなさそうな顔の右京君が全裸でそんなことを言う。
・・・目の前にあかりのお尻がプランプランしているからかもしれない。しょんぼりしているあかりを
元気付けるための発言と思われる・・・右京君はいい子です。こんなバイトしててお母さんは泣かないかね。

 

あかりの身体はクレーンでつられ、UFOキャッチャーよろしく客が300円投入すると、電気刺激で
強制的にたたされた右京君のバキバキなアレの上におろし ちょうど良く挿入して
○内○精したらクリア+景品ゲット・・・というゲームコーナーの展示。

 

・・・待機時間はあかりはずっと彼のうえでなにもかもさらした状態でいる。
・・・「男の子って何話したらいいのかわかんないや・・・気まずいなあ」気にするところが一般とは
さすがに違う。(笑)いや逆に一般的?
と、通りかかったカップルが300円を投入し、あかりの身体はがくん、と降下した。
静かに右京君の上へ移動させられるあかり。

 

にゅるり、という感触とともにその結果は・・・?
チープだなんだと文句を言いながらゲームをつづけるカップルを楽しませるため、
ガラスケースの中の2人は合体を試みる。

 

4話ネタバレ!気になるクレーンゲームの行方は…

社会に役立つ秘宝館4話ネタバレレビュー

 

18歳のあかりちゃんとと同い年の右京君が担当するブース。

女の子をクレーンでつり、男の子の電気刺激でバキバキなあれをすっぽりはめるクレーンゲームで、何回かのニアピンののちにやっとIN。

 

・・・あかりちゃん処女じゃなかったっけ?

 

とはいえ商店街のオッサンたち(以外にもだけど)に相当いじられているはずだけれども。
ずぶり、という音。「は・・・はいっちゃった」へらへら、ひきつり笑い。さわやかな右京君は
かなり我慢している様子。「い・・伊藤さん(あかり)の体ってやらかい・・・」「ごめん、焦らされたあとだからもう・・」

 

「だっ だめだよ ふたりでお客さん楽しませないと!」
その最中に世間話など展開する二人。二人とも進学希望先が同じ大学だと判明する。

 

社会に役立つ秘宝館4話ネタバレレビュー

はいれるだのはいれないかもだの、一緒にいくだのいけるだの、ぐっちょぐっちょ音をさせながら見事ゲームクリア。セ○クス中のテンションでアホくさい。(笑)

どうしてセ○クス中ってアホっぽいことを言うのかしら・・・(個人的疑問)

 

処女のはずのあかりちゃん、クレーンゲームで喪失と同時に初中○し。あんまりといえばあんまりだが。
クリア後のぐったりした彼らがその後どうなったかというと・・・・・
冬の、雪が降りしきるある日。センター試験を受けるため外出したあかりが遭遇したものは。

 

5話ネタバレ!家族は全員秘宝館で働く服部家

社会に役立つ秘宝館5話ネタバレレビュー

 

バリエーション豊かなイボイボバイブを3本アソコにつっこまれ+ア○ルにも1本入れられて、えげつない喘ぎ方をする“やさしい母親・服部さん”(1話参照)。

服部さんの家族は全員秘宝館で働いている。

 

夫はペ○スを勃起させる展示、息子はリアル小便小僧、そして女子高生年代の娘は「成熟途中の女性器」ブースにて拡大鏡でお○んこを展示したり、「花電車」という実演をしたりしている。
(ちなみに今回“服部さん”は鼻に鎖をつながれカウベルを首につけて ジジイに搾乳されていたww)

 

今回はその“娘”が主人公。名前は美加。

 

“服部家”はとある事情をもっていて、美加は学校をやめざるを得なかった。
そこへ、美加の学校時代の友人2人が「また来たよ!」とバナナをもってたずねてくる。

 

社会に役立つ秘宝館5話ネタバレレビュー

第一部のあかり編でもそうでしたが、あっけらかんとした開放的な雰囲気は美加になっても継続。

友人は男の子でもよかったんじゃないかな?
バナナというと・・・・お○んこで切るっていうあれですが、ああいったことを「花電車」というらしいです。

 

語源は「装飾した見せる用の電車」で、客をのせないため「見せるだけの芸」ということらしい。
話中のコマでもアソコから紐がでていて、ペットボトルをぶらさげていました。

 

鍛えているのかな?
水がはいっているかどうかまではわかりませんが。「花電車」、達人は鉛筆を折るらしいです。
そんなのに突っ込んだ日にはどうなっちゃうんでしょ。こわいこわい。

 

6話ネタバレ!友人からの無茶ぶりに美加は…

社会に役立つ秘宝館6話ネタバレレビュー

 

 

自分のお○んこにバナナをずぶずぶつっこませ、見事にさっくり切った美加。賞賛する友人二人。
「じゃあこれはできる?」とクラッカーを出してくる。
「さすがにそれは・・・」というと、隣でずっと黙っていた同僚“釼木(はがねぎ)くらら”ちゃんが「できるよ」

 

でもやっぱり、ある程度の太さは必要なようで、クラッカーにはタ○ポンをつけてました。
ちなみに、膣には「無感覚ゾーン」というのがあって、本当にアレの日タ○ポンを使うときにはそこに挿入するのだそうです(結構奥:指の第2関節まで入れて差し込む位置)。

 

話の中で、クラッカーをひくためにいれるとき、「タ○ポンを途中までいれて」という説明がありますが力がはいるのが「途中」の位置ってことかもしんない。・・・?そしたら奥より手前のほうが気持ちいいのか?(脱線)
閑話休題。

 

あっさりとクリアするくららちゃんに、美加は「上の口は無口だけど 下の口はすごい」なんて
思っているあたり若干オヤジはいっているような。(笑)
「どうしてできるの?」ときかれ、くららは「鍛えているから」
くららは色素の薄い巻き髪で美少女設定ですが、無口に陰で努力するタイプのようです。

 

美加は本当に部活にいそしんでいるようなタイプで“服部さん”と似ている。
将来はあんな使い込まれお○んこになるのであろう。(余計なお世話か。)

 

それはさておき
切れたバナナの頭の方はどうなったんだろう。汁だらけにならないのかな。
ずっとお○んこのなかにとっておいてあるのかな。
あとでぽとっと落として拾えなかったら、ずっとそこにあって 通りかかった人が「あれ花電車やった後じゃん?」て
なりそうなんだけど。「ここらへんバナナのにおいしない?」とか。もちろん話の中にそんな展開はありません。

 

7話ネタバレ!自由実験コーナー「肛門の神秘」が過激!

社会に役立つ秘宝館7話ネタバレレビュー

 

くららは美加と同年代と思われるが言及は無い。
肌がなめらかで、色素がうすくて、すらっとしていて女の子がみてもドキドキする、と美加は言う。
難しいことも知っていて、休み時間には図書館で借りてきた本をよく読んでいる。
美加がゲームに飽きて、くららに本を借りたいというと出てきたのが哲学や社会学の本。

 

美加「ねえネギちゃん」くらら「ネギ?」美加「“はがねぎ“だからネギちゃん」
ニックネームをつけ、本を借りたりして仲良くなるふたり。

だがそのやりとりをしている最中の体勢が・・・よつんばいで局部を通路に晒しているまま。ww

 

秘宝館はあらたな実演を精力的に展開している。お○んこに挿入した筆で習字したり、
男女組で洞窟探検の人形劇をしたり。

 

休憩がおわった美加とくららの二人は新しく「肛門の神秘」という自由実験コーナーの展示担当になる。
酢酸・とろろ・牛乳・タバスコ・グリセリン等のいろんな液体を美加とくららの肛門に客の手で
浣腸してもらうというコーナーだ。

 

社会に役立つ秘宝館7話ネタバレレビュー

あおむけのくららに美加がおおいかぶさり、くららは美加を両手両足で抱きしめるかたちで手足を縛られる。

 

美加の手足も、スフィンクスのような体勢ですべて固定され動けなくなっている。
もちろん局部は客側通路に向けて晒されている。

 

「やってみる?」「ガキじゃん」といいながら予告無く美加の肛門にちゅるるるる、と注入する客。
「えっ! とろろ?」美加の肛門がひくひくと動く。
うわ、すっごくかゆいよ、とあせる美加。
ふたりとも手足が動かせないように縛られているが・・・・どうする?!

 

8話ネタバレ!とろろ・タバスコの注入に悶える二人
社会に役立つ秘宝館8話ネタバレレビュー

 

さまざまな液体を肛門に注入してもらう新コーナー担当になった美加とくららの二人。
ちゅるちゅるととろろを浣腸された美加は「か、かゆい」「すっごいかゆい」「おしりの穴と中がものすごくかゆい!!」かゆい、を連発。ひくひくともだえる。

 

そこへくららの肛門にも赤い液体が注入された!!
「ぎゃっ」「ネ・・・ネギちゃんはなに?」(ネギ=くららのこと)
「タ タバスコ・・・」入れないだろそんなもん普通。普通の神経なら設定しないよ!
担当になった時点で私なら「管理者来いや!」と言うが。

 

ブルブルとこきざみに震えるくらら。

客「おいそんなメスガキほっとけ あっちですごい美人がマ○コ晒してるぞ」「なにマジか」
お約束のように放置されるメスガキ2匹。(泣)
「なんとかしてから行ってください!」と頼むも無視される。

 

誰か!だれか私のお尻の中を思いっきり掻いて!!
大声で助けをもとめる美加。(もっと違う求め方あるだろというのはおいといて)
「あばれないで おなかにひびく・・」うるんだ瞳でくららが懇願する。
そこへ救いの神“学校時代の友人”2人が能天気に現れる。

 

社会に役立つ秘宝館8話ネタバレレビュー

美加のおしりをぱちーんとたたいて「今日はなにやってんの?」

「のっち!えっちゃん!ちょうど良かった
そこに備え付けの棒があるでしょ?
それで私のお尻の穴に突っ込んでゴリゴリってやって!」

 

友人2人『は?』

 

「結構太いしコブとかついてるしこんなの突っ込んで大丈夫?」
と心配する友人たちに

 

「大丈夫!だいじょぶだから今すぐブスッと!!」
しかたなくずぶ、とすると・・・美加のキラキラした笑顔と花が・・・・(笑)

 

ア○ルバーでずいこ、ずいこ、とこすり続ける友人のっち。いやあいい友人だね。
お尻の穴が真っ赤になってきているのにずっとゴリゴリしてほしい、と美加が懇願するので友人たちはかゆさ緩和策としてべつの液体を注入してみることに。

 

しかしその結果、ブースの中の2人は・・・・

 

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